立体ラバーの4面図作成もフルサポートします!

「キャラクターはあるけど立体にする方法がわからない」
 「ラフはあるけど量産用データにできない」 

 といったお悩みも、すべてお任せください。
 弊社には立体表現に精通したデザイナーが在籍しており、ヒアリングをもとに正面・背面・左右の4面図を一から丁寧に設計。
2Dデザインを“そのまま再現する”だけでなく、立体ラバーならではの魅力が最大限引き出されるよう最適化します。 

具体的には、
・厚みの設計(どこを何mm出すか)
・段差やレイヤー分け(色ごとの高さ調整)
・色差しの境界設計(にじみ防止・再現性向上)
・凹凸による立体感
・触感の演出
・パーツの強度や耐久性を考慮した形状調整
など、製造工程まで見据えた実践的な設計を行います。
これにより、「イメージと違う仕上がりになる」といったトラブルを未然に防ぎ、安定したクオリティで量産が可能になります。 

また、立体ラバーキーホルダーとフィギュアでは、サイズ感や用途に応じて設計のポイントも異なります。 キーホルダーでは“持ち運びやすさ・軽さ・壊れにくさ”、フィギュアでは“存在感・立体感・ディスプレイ映え”を重視するなど、アイテムごとの特性に合わせた最適なご提案も可能です。 

「参考画像しかない」「手書きラフしかない」「細かい仕様が決まっていない」といった段階でも問題ありません。
ヒアリングを通して方向性を整理し、複数案のご提案やブラッシュアップを重ねながら、理想の形へと仕上げていきます。 

初めての方でも安心して進められるよう、デザインから製造まで一貫してサポートいたしますので、ぜひお気軽にご相談ください!